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CORSAIR FRAMEシリーズ コールドエアインテークキットのご紹介

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CORSAIR FRAMEシリーズのケースは、モジュラー性を重視して設計されています。そのため、その他の幅広いアクセサリーに加え、ケース内の気流を向上させる「コールドエアインテークキット」を発売いたします。

FRAME 4000FRAME 5000は、最大14基のファンを搭載可能で、すでに十分な冷却性能を備えています。それなのに、なぜさらに多くのファンを取り付けられるサイドパネルを発売するのでしょうか?

結局のところ、パフォーマンスがすべてです。特に高性能なGPUを搭載している場合は、冷却を補助するために追加のファンが必要になるかもしれません。FRAMEシリーズのコールドエアインテークキットなら、そのまま取り付けるだけでこの機能を実現できます。

FRAME Configurator」を使って、自分だけのオリジナル「FRAME 4000」ケースを作成しましょう。

5000D Cold air intake

追加装備による性能向上

この冷気取り入れ口は、現在お使いのケースの側面に簡単に取り付けられます。まず、上部と下部のサイドパネル、および電源ユニットのカバーを取り外します。次に、ファンを冷気取り入れ口に取り付け、ネジで固定します。その後、新しい上部パネルを取り付けます。

通気性に優れたメッシュ部分を広げるだけでも冷却性能は向上しますが、さらにGPUのすぐ近くに120mmファン3基(FRAME 4000Dの場合)または120/140mmファン3基(FRAME 5000Dの場合)を追加することで、必要な場所に直接冷気を送り込むことができ、冷却効果をさらに高めることができます。

さらに、このアップグレードによりケースの全体的な外観が一新され、控えめなグリルから、実用性とパフォーマンスを重視した吸気口へと変わります。また、RGBファンと非RGBファンのどちらを選ぶかによって、ケースの印象を派手なものにするか、あるいは目立たないものにするかを選ぶことができます。

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